クリア後のせかい(小説)

お一人様1個まで

7/29開催のLAwebオンリー【翡翠奇譚弐】にて再販分の在庫残部を復活致します。 もしご縁がありましたらよろしくお願い致します。 ※本文は引き続きWEBで全て読めます&本限定部分も秋~来年冬頃にはWEB掲載しようかと考えております。 __________________________ 2022/09/24おでかけライブin札幌152にて発行のウォロショウ小説本です。 【クリア後のせかい】ウォロ×ショウ B6/274P(表紙除く)/全年齢/小説(各話扉絵イラストあり)/1500円 表紙:特殊紙、遊び紙:前後2種色違い レジェアル本編後、いろいろあってうっかり現代シンオウにやって来ちゃった2人と世界の物語(全8話+補足資料、あとがき) ・恋愛CPというよりも「2人だけの関係性」を軸においたお話です。 ・pkmnレジェアル、本編クリア後ネタバレ前提。  他、ヒスイ・シンオウ地方に関連するすべての情報を扱います。 ・独自の世界観考察や設定などが多量に含まれますのでご了承ください。 ~作品詳細~ 「あの娘、元の世界に帰ったってさ」  槍の柱での決戦から約二年。人里を離れていた男は、半年ほど前に因縁の少女がヒスイの地からいなくなったのだという話を聞く。  彼女は本当にヒスイからいなくなったのか、いなくなった今、自分はどうするべきなのか。得も知れぬ複雑な感情と衝動に突き動かされたまま行動した末に、辿り着いてしまったのは少女が帰った先、現代世界のシンオウ地方。  時空を渡った末、あらぬことか少女に保護されてしまった男は彼女との二人暮らしの「日常」に身を投じることになる。  ……でも、こんな「どうでもいい日常」は、本来許されざるもので――――。 純粋な恋愛とはつかない、微妙な距離感のウォロショウと、ヒスイ/シンオウ地方の世界をめぐるお話。 一話目冒頭のみショウ視点、以後全てウォロ視点小説。 ショウちゃん →なんやかやでヒスイから再び時空を超えてきた。一人暮らしで、バトルで生計立てたりコンテストに勤しんでいたが、半年経った頃にウォロさんを拾い今に至る。なにかを思い悩んでいるようだ。 ウォロさん →なんやかやでショウの後を追うように現代シンオウに来てしまった。色々変わり果てた現代に、尽きない好奇心と割り切れない思いの間で揺れて憂鬱気味。既に本性晒しているショウの前なので一人称が「ジブン」と「ワタクシ」でブレる。 _____________________________ ★BOOSTお礼→【翡翠奇譚】頒布物(新刊・既刊の再版分)へ10円でもBOOST頂いた方にはささやか~なお礼ペーパーが付いてきます。 ※金額・本の種類・購入冊子数に問わず同絵柄1枚のみ。ネットプリント代わりの感覚です。 ※【翡翠奇譚 弐】(2023/7/29)以後の頒布につきましても同内容のペーパーとなります。ご容赦ください。 _____________________________ 9月の発行から長らくお待たせしてしまい申し訳ございません。そして、WEBでも読めることを踏まえた上で再版ご希望のお声を受けたこと、本当に感謝の思いしかありません。本当の本当に、ありがとうございました。 なお、これまでの経緯等の詳細はこちらの記事のキャプションに記載しております。 https://www.pixiv.net/artworks/101593137

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7/29開催のLAwebオンリー【翡翠奇譚弐】にて再販分の在庫残部を復活致します。 もしご縁がありましたらよろしくお願い致します。 ※本文は引き続きWEBで全て読めます&本限定部分も秋~来年冬頃にはWEB掲載しようかと考えております。 __________________________ 2022/09/24おでかけライブin札幌152にて発行のウォロショウ小説本です。 【クリア後のせかい】ウォロ×ショウ B6/274P(表紙除く)/全年齢/小説(各話扉絵イラストあり)/1500円 表紙:特殊紙、遊び紙:前後2種色違い レジェアル本編後、いろいろあってうっかり現代シンオウにやって来ちゃった2人と世界の物語(全8話+補足資料、あとがき) ・恋愛CPというよりも「2人だけの関係性」を軸においたお話です。 ・pkmnレジェアル、本編クリア後ネタバレ前提。  他、ヒスイ・シンオウ地方に関連するすべての情報を扱います。 ・独自の世界観考察や設定などが多量に含まれますのでご了承ください。 ~作品詳細~ 「あの娘、元の世界に帰ったってさ」  槍の柱での決戦から約二年。人里を離れていた男は、半年ほど前に因縁の少女がヒスイの地からいなくなったのだという話を聞く。  彼女は本当にヒスイからいなくなったのか、いなくなった今、自分はどうするべきなのか。得も知れぬ複雑な感情と衝動に突き動かされたまま行動した末に、辿り着いてしまったのは少女が帰った先、現代世界のシンオウ地方。  時空を渡った末、あらぬことか少女に保護されてしまった男は彼女との二人暮らしの「日常」に身を投じることになる。  ……でも、こんな「どうでもいい日常」は、本来許されざるもので――――。 純粋な恋愛とはつかない、微妙な距離感のウォロショウと、ヒスイ/シンオウ地方の世界をめぐるお話。 一話目冒頭のみショウ視点、以後全てウォロ視点小説。 ショウちゃん →なんやかやでヒスイから再び時空を超えてきた。一人暮らしで、バトルで生計立てたりコンテストに勤しんでいたが、半年経った頃にウォロさんを拾い今に至る。なにかを思い悩んでいるようだ。 ウォロさん →なんやかやでショウの後を追うように現代シンオウに来てしまった。色々変わり果てた現代に、尽きない好奇心と割り切れない思いの間で揺れて憂鬱気味。既に本性晒しているショウの前なので一人称が「ジブン」と「ワタクシ」でブレる。 _____________________________ ★BOOSTお礼→【翡翠奇譚】頒布物(新刊・既刊の再版分)へ10円でもBOOST頂いた方にはささやか~なお礼ペーパーが付いてきます。 ※金額・本の種類・購入冊子数に問わず同絵柄1枚のみ。ネットプリント代わりの感覚です。 ※【翡翠奇譚 弐】(2023/7/29)以後の頒布につきましても同内容のペーパーとなります。ご容赦ください。 _____________________________ 9月の発行から長らくお待たせしてしまい申し訳ございません。そして、WEBでも読めることを踏まえた上で再版ご希望のお声を受けたこと、本当に感謝の思いしかありません。本当の本当に、ありがとうございました。 なお、これまでの経緯等の詳細はこちらの記事のキャプションに記載しております。 https://www.pixiv.net/artworks/101593137